STORY 01

商品だけでなく、
アドバイザーさんのファンに

自分のバストに自信がないと、試着も拒んでしまうんですよね。私もそうでした。初めてトリンプのお店で自分のバストの悩みを聞いてもらい、ぴったりのブラジャーを着けたときの感動は今でも忘れられません。 私はすっかりその時対応してくださったアドバイザーさんのファンになってしまい、足を運ぶようになりました。私の名前も覚えてくれて、通りすがるだけでも手を振ってくれる気さくな人柄にも安心感がありました。私もそんなアドバイザーを目指して頑張ります!

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STORY 02

ブラジャーを
買いに行ったのに…

入社前日にトリンプのお店に下着を新調しに行きました。 ブラジャーを購入するつもりだったのですが、YSIOAの診断をしてもらったところ「〇〇様の場合ガードルでヒップにメリハリをつけた方が理想のプロポーションに近づけますよ」というアドバイスをもらいました。 ブラジャーを買うつもりが、自分に必要だったものは実はガードルだった!という事実を知ったときは衝撃でした。苦しいと思ってなかなか挑戦できなかったガードルの素晴らしさを入社前日に知りました。お客様にも積極的におすすめするようにしています。

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STORY 03

学生時代の
経験。

学生の頃、母と一緒に下着の専門店に行きました。
緊張している私にとても丁寧に優しく対応してくださった販売員さんのことや、その時のビフォーアフターに感動したことを今でも覚えています。
学生の頃から正しい下着選びの大切さを教えてもらえたことが、今のファッションアドバイザーという仕事につながっています。

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STORY 04

洋服の着こなしまで
計算されたランジェリー

まだトリンプで働く前、“洋服の着こなしまで計算されたランジェリー”というキャッチコピーを見て、店舗へ。
ラフな服装でもきちんとした下着を身につけていると、ふとした時のシルエットに女性らしさが出るのでだらしなく見えないこと。 ただサイズが合っているというだけでなく、ボリュームのあるニットなら自然なバストシルエットになるブラ、すっきりしたシャツスタイルなら脇がすっきりシャープに見えるブラなど、ファッションに合わせて下着を選ぶことを教わり衝撃を受けました。
この感動をもっと多くの人に知ってもらいたい!
この気持ちを忘れず、これからも一人ひとりのお客さまに寄り添っていきたいです。

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STORY 05

女の子の
特権

中学に入学して、周りの同級生が急におしゃれになり始める中、私はあまり自分に自信を持てず、恥ずかしさもあって積極的におしゃれを楽しめませんでした。
ある日、親友の付き添いで初めて下着売場に入り、緊張しながらも明るいピンクのブラを試着してみたところ、鏡で自分を見てびっくり。今まで見たことのない、女性らしい自分がそこにいました。
「洋服だと恥ずかしくてチャレンジできなさそうな色でも、下着なら大丈夫かも。」 と思えました。その日をきっかけに下着をデザインやカラーで楽しむことを覚え、徐々にファッションやメイクなども楽しめるようになりました。
外から見えない下着が、私に内側から自信を与えてくれました。たかが下着が、私を変えてくれました。

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STORY 06

勝負下着

高校受験の前、母親に連れられて行った店舗で初めて採寸・試着をしました。
いつもは学生らしい白、淡いピンク、ブルーなどを選んでいましたが、その時はいつもと違う明るいオレンジをすすめてもらいました。少し戸惑いながらも試着してみると、普段と違った気分で身体も心もシャキッとさせてくれるような、同時にパワーが沸いてくるような気がしました。
本番当日はその下着を身につけて受験し、合格!
その時以来、大学受験、入社試験、昇格試験など、自分の将来を決める勝負の時には必ず一番のお気に入りのブラを身につけるようにしています。下着って身体だけでなく、心ともつながってるんですよ!
入社から9年たった今も、お客さまにとっての特別な1枚を一緒に選ぶんだ!という気持ちで日々売場に立っています。

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STORY 07

なぜ今日、
その下着を選んだのですか?

新入社員研修のときに、トレーナーから『今日みなさん、下着をつけてきていますよね?なぜ今日、その下着を選んだのですか?』と聞かれました。「たまたま、引き出しの一番手前にあったから...」 と答えた私は、ある同期の回答に驚きました。
「今日着る洋服に合わせて選びました。」
彼女にとって、洋服に合わせて下着を選ぶことはごく当たり前のことのようでした。当時、そのような発想が全くなかった私は衝撃を受けました。
あれから20年経ち、日々の下着選びを楽しみ、気分を上げたり落ち着かせたり、アウターとのコーディネイトや気分や体調に合わせるということが日常となりました。

20年経った今でも下着に飽きることがないのは、まさに『たかが下着が私をかえる』ということを身を以て感じたから。あの時のトレーナーからの問いかけを、今は自分がお客様に問いかけ、下着選びの楽しさを共有させていただいています。
「なぜ今日、その下着を選んだのですか?」

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STORY 08

ずっと、2カップも違う
ブラを着けていたなんて

トリンプで働く前から、トリンプの下着を購入していましたが、
胸が小さいのでAカップと決めつけ、恥ずかしいのもあり絶対試着はしませんでした。
ある時アドバイザーさんに声をかけていただき、試着をすることに。
なんとそこで実はCカップだったということがわかったんです!
すごく驚いたのと、嬉しかったのを覚えています。
そこから下着に興味が出て、キャミソールやフレアーパンツもコーディネートで着用するようになり、下着を選ぶ楽しさを知りました。

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STORY 09

下着にこだわると、
ファッションの幅が広がる

タイトなトップスには、脇からグイっとお肉を寄せてすっきり見せてくれるブラを。大胆に胸元が開いたトップスには、ふっくら美しいデコルテを作ってくれるブラを。
春夏に着たくなる、ふんわりした薄手のワンピースはかわいいけど透けるのが心配。そんなときはインナーやペチコートを上手に取り入れます。
クールなパンツスタイルには、お尻の位置をグッと上げてくれるガードルが不可欠です。
下着にこだわると、ファッションの幅も広がるんです!下着って本当にすごいんですよ。

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STORY 10

私ってこんなに
くびれがあったの!?

入社間もないころ、先輩からブラジャーの位置が低いと指摘されました。 フィッティングしてもらったところ、着けていたブラが小さいことがわかりました。正しいサイズを着けると、胸の位置が上がっただけでなく…なんと、ウエストのくびれが出てきたんです!低い位置にあったバストが、ウエストを隠してしまっていたんです。ブラジャーひとつでウエストにまで自信が持てるようになりました。
全ての女性に正しいサイズのブラを着けて自信を持って欲しい!と願っています。

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たかが下着が、
わたしを変える。

MY
STORIES

自らの体験によって、そして、
日々のお客さまとの会話の中で。
「たかが下着が、わたしを変える。」
感動を誰よりも知っている
トリンプのファッションアドバイザーたち。

ボディにぴったりのランジェリーとの出会いが
ときに人生さえも変えてしまった宝物のような
ストーリーを、
ファッションアドバイザー
自身の体験からご紹介します。

STORY 01

商品だけでなく、
アドバイザーさんのファンに

自分のバストに自信がないと、試着も拒んでしまうんですよね。私もそうでした。初めてトリンプのお店で自分のバストの悩みを聞いてもらい、ぴったりのブラジャーを着けたときの感動は今でも忘れられません。私はすっかりその時対応してくださったアドバイザーさんのファンになってしまい、足を運ぶようになりました。私の名前も覚えてくれて、通りすがるだけでも手を振ってくれる気さくな人柄にも安心感がありました。私もそんなアドバイザーを目指して頑張ります!

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STORY 02

ブラジャーを
買いに行ったのに…

入社前日にトリンプのお店に下着を新調しに行きました。ブラジャーを購入するつもりだったのですが、YSIOAの診断をしてもらったところ「〇〇様の場合ガードルでヒップにメリハリをつけた方が理想のプロポーションに近づけますよ」というアドバイスをもらいました。ブラジャーを買うつもりが、自分に必要だったものは実はガードルだった!という事実を知ったときは衝撃でした。苦しいと思ってなかなか手がだせなかったガードルの素晴らしさを入社前日に知りました。お客様にも積極的におすすめするようにしています。

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STORY 03

学生時代の
経験。

学生の頃、母と一緒に下着の専門店に行きました。緊張している私にとても丁寧に優しく対応してくださった販売員さんのことや、その時のビフォーアフターに感動したことを今でも覚えています。学生の頃から正しい下着選びの大切さを教えてもらえたことが、今のファッションアドバイザーという仕事につながっています。

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STORY 04

洋服の着こなしまで
計算されたランジェリー

まだトリンプで働く前、洋服の着こなしまで計算されたランジェリー”というキャッチコピーを見て、店舗へ。
ラフな服装でもきちんとした下着を身につけていると、ふとした時のシルエットに女性らしさが出るのでだらしなく見えないこと。
ただサイズが合っているというだけでなく、ボリュームのあるニットなら自然なバストシルエットになるブラ、すっきりしたシャツスタイルなら脇がすっきりシャープに見えるブラなど、ファッションとともに下着も選ぶということを教わり衝撃を受けました。

この感動をもっと多くの人に知ってもらいたい!
この気持ちを忘れず、これからも一人ひとりのお客さまに寄り添っていきたいです。

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STORY 05

女の子の
特権

中学に入学して、周りの同級生が急におしゃれになり始める中、私はあまり自分に自信を持てず、恥ずかしさもあって積極的におしゃれを楽しめませんでした。
ある日親友の付き添いで初めて下着売場に入り、緊張しながらも渋々明るいピンクのブラを試着してみたところ、自分を鏡で見てびっくり。今まで見たことのない、女性らしい自分がそこにいました。
「洋服だと恥ずかしくてチャレンジできなそうな色でも、下着なら大丈夫かも。」と思えました。その日をきっかけに下着のデザインやカラーで楽しむことを覚え、徐々にファッションやメイクなども自分らしく楽しめるようになりました。

外から見えるものではない下着が、私に内側から自信を与えてくれました。たかが下着が、私を変えてくれました。

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STORY 06

勝負下着

高校受験の前、母親に連れられて行った店舗で初めて採寸・試着をしました。いつもは学生らしい白、淡いピンク、ブルーなどを選んでいましたが、その時はいつもと違う明るいオレンジをすすめてもらいました。少し戸惑いながらも試着してみると、普段と違った気分で身体も心もシャキッとさせてくれるような、同時にパワーが沸いてくるような気がしました。

本番当日はその下着を身につけて受験し、合格!
その時以来、大学受験、入社試験、昇格試験など、自分の将来を決める勝負の時には必ず一番のお気に入りのブラを身につけるようにしています。下着って身体だけでなく、心ともつながってるんですよ!

入社から9年たった今も、お客さまにとっての特別な1枚を一緒に選ぶんだ、という気持ちで日々売場に立っている。

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STORY 07

なぜ今日、
その下着を選んだのですか?

新入社員研修のときに、トレーナーから『今日みなさん、下着をつけてきていますよね?なぜ今日、その下着を選んだのですか?』と聞かれました。「たまたま、引き出しの一番手前にあったから...」と答えた私は、ある同期の回答に驚きました。

「今日着る洋服に合わせて選びました。」

彼女にとって、洋服に合わせて下着を合わせることはごく当たり前のことのようでした。当時、下着をアウターとコーディネイトして楽しむとか、気分や体調に合わせて替える、という発想が1ミリもなかった私は衝撃を受けました。
あれから20年経ち、自分も日々の下着選びを楽しみ、気分を上げたり落ち着かせたり、アウターとのコーディネイトや気分や体調に合わせるということが日常となりました。
20年経った今でも下着に飽きることがないのは、まさに『たかが下着が私をかえる』ということを身を以て感じたから。あの時のトレーナーからの問いかけを、今は自分がお客様に問いかけ、下着選びの楽しさを共有させていただいています。

『なぜ今日、その下着を選んだのですか?』

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STORY 08

ずっと、2カップも違う
ブラを着けていたなんて

トリンプで働く前から、トリンプの下着を購入していましたが、胸が小さいのでAカップと決めつけ、恥ずかしいのもあり絶対試着はしませんでした。ある時アドバイザーさんに声をかけていただき、試着をすることに。なんとそこで実はCカップだったということがわかったんです!すごく驚いたのと、嬉しかったのを覚えています。そこから下着に興味が出て、キャミソールやフレアーパンツもコーディネートで着用するようになり、下着を選ぶ楽しさを知りました。

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STORY 09

下着にこだわると、
ファッションの幅が広がる

タイトなトップスには、脇からグイっとお肉を寄せてすっきり見せてくれるブラを。大胆に胸元が開いたトップスには、ふっくら美しいデコルテを作ってくれるブラを。

春夏に着たくなる、ふんわりした薄手のワンピースはかわいいけど透けるのが心配。そんなときはインナーやペチコートを上手に取り入れます。

クールなパンツスタイルには、お尻の位置をグッと上げてくれるガードルが不可欠です。

下着にこだわると、ファッションの幅も広がるんです!下着って本当にすごいんですよ。

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STORY 10

私ってこんなに
くびれがあったの!?

入社間もないころ、先輩からブラジャーの位置が低いと指摘されました。フィッティングしてもらったところ、着けていたブラが小さいことがわかりました。正しいサイズを着けると、胸の位置が上がっただけでなく…なんと、ウエストのくびれが出てきたんです!低い位置にあったバストが、ウエストを隠してしまっていたんです。ブラジャーひとつでウエストにまで自身が持てるようになりました。

全ての女性に正しいサイズのブラを着けて自信を持って欲しい!と願っています。

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